POSITION
新宿の躍動を身近に
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392万人が行き交う
乗降客数世界最多※1の
メガターミナルを最寄とする愉悦。
JR「新宿」駅まで徒歩5分
乗降客数世界最多の「新宿」駅は
鉄道はもちろん、バスやタクシーも含めた高い交通利便を誇ります。
大規模再開発や多彩な商業施設も集積し、
日本全国を意のままに駆ける機動力とともに
都心でも指折りの利便に溢れる暮らしを実現します。
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Urban Duality, Refined
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駅の東西で異なる顔を持つ新宿が
都市生活へ高次の利便を添える。
商業・ビジネスと東西で異なる
街並が広がる「新宿」駅周辺。
日々の買い物や最先端のトレンド、
軽やかな通勤など
メガターミナルに暮らすからこその利便が、
あなたを待っています。
Calm at the Core
新宿の中心で、
新宿御苑に寄り添う地。
潤いと静穏に満ちた
都心生活を描く。
航空写真
都心に残された広大な杜
新宿御苑に寄り添い、
暮らすということ。
日本でもわずか3つだけの
国民公園に指定され
園内には重要文化財も点在する新宿御苑。
新宿の中心にありながら、
都心を忘れるほどの静穏と緑に溢れており
都市生活にここにしかない
落ち着きと潤いを与えてくれます。
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【安藤広重の描いた四ツ谷内藤新宿】
出典:名所江戸百景 四ツ谷内藤新宿 -
内藤家の邸内にあった多武峯内藤神社
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都市に息づく、
永き時を纏う名園新宿御苑は1591年、家康が家臣・内藤清成に現在の新宿一帯の広大な土地を与えたことがルーツです。のちに内藤家の庭園として親しまれ、名園「玉川園」も生まれました。1698年には甲州街道最初の宿駅として「内藤新宿」が誕生し、現在の新宿の基礎となりました。
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【写真:初代温室】
「内藤新宿試験場」から
「新宿御苑」へ明治時代に入り、牧畜園芸の改良を目的として「内藤新宿試験場」として設けられました。後に皇室の庭園として整備され、福羽逸人の尽力によりフランス式庭園を取り入れ、1906年に現在の姿が完成。戦後は国民公園として一般に開放され、都心に息づく緑豊かな歴史遺産として親しまれています。
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【写真:初代温室】五島美恵子氏所蔵
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新宿御苑概念マップ
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品格ある四季が、
日常を満たす場所。都心にありながら58ヘクタール(東京ドーム12.4個分)を超える広大な緑を抱く新宿御苑。
日本庭園・フランス式整形庭園・イギリス風景式庭園が調和し、四季の移ろいとともに多彩な美を見せるその景観は、まさに“気品”そのもの。
都会の喧騒を忘れさせる静謐な空間として、訪れる人に深い安らぎと格調をもたらします。
出典:新宿御苑公式ホームページ
3つの様式が共存する
日本唯一の庭園
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都会とのコントラストが際立つ
「イギリス風景式庭園」 -
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四季折々の風情溢れる
「日本庭園」 -
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パレスガーデンのような美しさ
「フランス式整形庭園」
雨の日でも楽しめる施設が充実
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2,750平方メートルもの広さの温室内に
約2,700種の植物を栽培管理 -
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中央休憩所売店
「SASAYAIORI+新宿御苑」では
軽食や雨宿りにぴったり
The Grand Terminal
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計画建物イメージパース
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2階・東西デッキ グランドシャフト
image photo/出典:新宿区ホームページ
※掲載の計画建物イメージパース及び2階・東西デッキグランドシャフトは2024年3月25日時点の設計に基づくものであり、今後の協議等により変更する場合があります。[提供:小田急電鉄㈱、東京地下鉄㈱、東急不動産㈱]
世界に誇るターミナル駅「新宿」は
グランドターミナルへ生まれ変わる。
新宿西口地区をはじめ、駅周辺では様々な再開発計画が進行中。
ターミナルとしての利便性はもちろんのこと
ビジネス・商業の中心としての将来性や資産性においても
さらなる進化が期待されます。
リビング・ダイニング完成予想CG(Aタイプ)
LIFE QUALITY
新宿の中心という立地だからこそ
暮らし心地に徹底的にこだわった住まいを。
都市の喧騒を忘れさせてくれる
深い寛ぎを叶えるための
取り組みを随所に配しています。

