ASSET VALUE
資産性
Grand Terminal Centered
再開発エリア概念図/出典:新宿区ホームページ
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乗降客数世界最多※1の
メガターミナル「新宿」駅、
東京の商業、ビジネス、観光の中心。
「新宿」駅は、1日あたりの乗降客数が世界最多を誇るターミナル駅。
JR・私鉄・地下鉄が複雑に交差し、首都圏のあらゆるエリアへ直結する
圧倒的なアクセス網を形成しています。
周辺には、日本を代表する商業施設、企業本社、ホテル、文化・観光スポットが集積し、
“東京の商業・ビジネス・観光の中心”として、絶えず進化を続ける都市の心臓部です。
グランドターミナル構想によって
交通だけでない
多彩な機能を備えた拠点へ。
西口を中心とした駅ビルの建替えを契機に
駅・駅前・駅ビルを一体的に再整備する「新宿グランドターミナル構想」。
これによって街と人の結びつきや、歩行者ネットワークがさらに強化され
さらなる連携や賑わいが期待されます。
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計画建物イメージパース
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提供画像
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※計画建物イメージパースは2024年3月25日時点の設計に基づくものであり、今後の協議等により変更する場合があります。
※提供:小田急電鉄㈱、東京地下鉄㈱、東急不動産㈱
「新宿グランドターミナル構想」の中心となるのが、新宿西口地区開発計画。
駅西口の顔だった小田急百貨店が建替えられ、約260mの高層ビルが建設予定です。
商業施設やオフィスをはじめ、ビジネス創発を促す空間も計画されており
グランドターミナルの実現に向けた基盤整理という重要な役割を担っています。
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「新宿」駅西口・南口周辺
約2ヘクタール規模の再開発。
外観イメージ(提供:京王電鉄)
南街区は2028年度、
北街区は2040年代までの完成を予定。
外観イメージ(提供:京王電鉄)
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(仮称)西新宿一丁目地区プロジェクト
2025年11月竣工予定
明治安田生命新宿ビル等を建て替え、オフィス・店舗等からなる複合施設が誕生。新宿グランドターミナル構想と一体となり賑わいある街並を創出する大型プロジェクトです。
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西新宿三丁目西地区
第一種市街地再開発事業
2035年度竣工予定
住宅やオフィスなどからなる地上62階と63階建ての超高層ビルと広場や歩行者デッキなどを整備。周辺エリアにおいて、にぎわいやコミュニティの創出も図ります。
※掲載の情報は2026年1月時点のものです。※計画については変更になる可能性があります。
Most Desirable Railway Line
※首都圏(1都4県)全体/3つまでの限定回答
リクルート調べ「SUUMO住みたい街ランキング2025 首都圏版(住みたい沿線ランキング)」
山手線駅徒歩5分という価値。
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※2015年1月~2015年12月に新規分譲され、2025年1月~2025年12月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出
※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外
※東京カンテイ調べ(2026年1月) -
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都内の重要な駅をつなぐ、主たる鉄道路線であるJR山手線。その利便性と沿線の充実によって、沿線駅の周辺物件は高いリセールバリューを維持しています。中でも駅徒歩5分以内は、都市機能が集積する利便性の高い立地として、多様なライフスタイルに応える環境が期待できます。
Exclusive Value
東京都全体の約2.9%だけという、
山手線内側立地。
エリア概念図
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利便性が高く、都心住宅地として
人気が高い
「山手線内側」
その面積はわずか約63k㎡
東京都全体の約2.9%※しかありません
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エリア概念図
※東京都総面積約2,194.07km²とJR山手線内側面積約63.0km²から計算した数値です。
※出典元:国土地理院ホームページおよび国土交通省ホームページより(2024年1月現在)
「新宿御苑みどりと眺望保全地区」に位置し
景観への配慮が期待できる住環境と街並。
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エリア概念図
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「ルジェンテ新宿」が位置するのは、新宿区が定める「新宿御苑みどりと眺望保全地区」の一角。新宿御苑という豊かな自然と歴史、そしてその美しい景観を周囲の街並とともに守り、育んでいくことを目標に定められた景観計画によって、都心でありながら穏やかな住環境への配慮が期待できます。

